2011年08月30日

視力低下の原因は「脳の疲れ」


突然ですが、実際に「もの」を視ているのは目なので
しょうか?


目はあくまでカメラのレンズのようなものであり、
実際には「脳」がそれを認識しています。


目から入った情報を脳が認識・判断して初めて
「ものを見る」といえるのです。


では、「脳」が認識するとはどういうことをさすのか?


「電車で目の前に知り合いが座っているのに気が
 つかなかった」

「出て行く時、扉に肩をぶつけた」

「目の前に醤油があるのに醤油どこ?と妻に聞いた」


あなたにはこのような経験はありませんか?


目には映っているはずなのに、気がつかない、
認識できていない、これは脳の働きが鈍いために
起きる現象です。


脳が見たと認識する能力が低下することにより
視力低下が起きます。


つまり、視力低下の原因は、実は目そのものの疲れ
などではなく「脳の疲れ」からくるものだったのです。


私はとにかく患者さんを治したい一心で、視力回復の
研究を続けてきました。


患者さんの話をよく聞き、一つひとつの症例に対して
研究と考察を積み重ね、ようやくある結論に辿り着きました。


⇒ある結論とは…続きはこちら
http://eyesee.nobody.jp/eye







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 自宅でできる視力回復
 http://blogs.yahoo.co.jp/mens555lady
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posted by eyesee at 10:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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